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ぺこりゅうちぇるは離婚してない?別居疑惑やカミングアウトした本当の理由がヤバイ!

ぺこりゅうちぇる離婚

りゅうちぇるとぺこ夫妻が離婚を発表したと言われています。

その理由はりゅうちぇるの性自認にあるようです。

しかし実際離婚しておらず籍はそのままである可能性もあるとのこと。

これからの一緒に暮らしていくようですが、別居疑惑もあります。

りゅうちぇるが性自認をした本当の理由についても見ていきましょう。

りゅうちぇるとペコが離婚発表?コメント全文!

りゅうちぇるとぺこ夫婦が、夫婦という形から人のパートナーという形に変わったと発表しました。

りゅうちぇるのコメントは以下です↓

「”本当の自分”と、”本当の自分を隠すryuchell”との間に、少しずつ溝ができてしまいました」

「本当の自分のことを言えずにいる苦しさを、毎日1人で抱え込んでしまいました」

「それから2人で今後についてよく話し合い、これからは”夫”と”妻”ではなく、人生のパートナー、そしてかけがえのない息子の親として、家族で人生を過ごしていこうね。という形になりました」

「もちろん、今まで通り家族で暮らします」

「僕には隠していた部分がありました。その僕を信じて応援してくださっていた方、本当に申し訳ありません」

「これからは、今こうして皆さまに打ち明けられた事によって、僕自身が認めてあげられた本当の自分で、新しい形の家族を愛していきたいです。そしてryuchellとしても皆さまに応援していただけるような存在であれるように、これからは本当の自分を大切に頑張ります」

 

一方、ぺこもりゅうちぇるの意見を尊重したとし、↓

いつも応援してくださっているみなさまへ  みなさまに、お伝えしたいことがあります。

りゅうちぇるの方からもお伝えさせていただいていただいているので、りゅうちぇるからの言葉を読んでいただけると幸いなのですが、りゅうちぇるとは “夫”と“妻”、いわゆる夫婦というかたちではなく、これからは人生のパートナーとして家族として、愛する息子の父親母親として、新しい家族のかたちで過ごしていくことになりました。

まずりゅうちぇるには、出会ってくれて、好きになってくれて、ましてやはじめて女性を好きになってくれたのがわたしだなんて、りゅうちぇるもえらいこっちゃやなぁと思うほど笑、そして結婚してくれて、かけがえのない宝物 息子と出会わせてくれて、ほんとうに感謝してもしきれません。

わたしにとってりゅうちぇるは、誰が何と言おうと最高の彼氏だったし、最高の旦那さんだったし、息子の最高のパパだし、そして兄妹のようなともだちのような、時にはお母さんのようなそんな存在だけど、わたしは何よりもまず、りゅうちぇるという人間そのものがだいすきです  もちろんわたしは人生すべてをかけてりゅうちぇると結婚したし、一生こうしていけると本気で思えたからこそ、息子にも出会えました。

だから正直、墓場まで持っていってほしかったと一瞬たりとも思ったことはないと言えば嘘になります。

だけどそれ以上に、もしほんとうにりゅうちぇるがこの先何十年、おじいちゃんになるまでひとりで抱え込み続けていたらと思うとほんとうに怖いし、こうして今 生きて、勇気を振り絞ってわたしに打ち明けてくれたことに、ありがとうの気持ちでいっぱいなのです。

-以下省略-

これからもryuchellを、pecoを、よろしくお願いいたします  peco

お互いこのようなコメントを発表しています。

今まで通り、一緒に暮らし子供の親であることは変わりないとのことなので、生活時代に変化はないようです。

この発表にネットは、

長文すぎて言いたいことがわからない

という声が多数出ています。

詳しい離婚理由については後述したいと思います。

2人には別居疑惑もあったようなので、詳しく見ていきましょう。




ぺこりゅうちぇるの別居疑惑!

ぺこりゅうちぇる夫妻には別居疑惑もあったようでが、それはデマだったようです。

もちろん、今まで通り家族で暮らします

とりゅうちぇるのコメントにもあるようよに、今までも家族で暮らしています。

なぜこんな噂が出たのかというと、yahooサジェストには「ぺこ りゅうちぇる 別居」のキーワードがあります。

yahooサジェスト

ぺことりゅうちぇるが別居したのか気になって検索した人が多かったため、このようなサジェストが生まれたのでしょう。

しかし別居の事実はありません。

離婚したとは言え、今後も家族で暮らしていくようです。

ではなぜ、ぺこりゅうちぇるは世間に離婚を公表したのでしょうか。

りゅうちぇるがカミングアウトした本当の理由は性自認ではない!?

りゅうちぇるが、自身についてカミングアウトした本当の理由は、性自認ではなくメディアや世間の圧力に疲れてしまったからではないでしょうか。

ネットでは離婚した理由について

  • もともと女性が好きではなかった(セクシャルマイノリティ)
  • ぺこのことは人として好きだった
  • 夫、旦那など男として生きていくのが限界だった

と言われているようです。

メディアや世間のイメージに疲れた?

りゅうちぇるは2021年のインタビューでこのように語っていました。

誰かをなにかの型にはめようとする世の中の圧力は、さまざまな場面で感じられ、結婚した時や子どもができた時には特に強くのしかかってきた。

パパになるんだったらメイクはやめるべき。髪も黒髪にしたほうがいい。そんなコメントがSNSに続々と寄せられた。いずれも、「父親」という型にはめようとする圧力だ。

「そんな時に発信する言葉は、誰も傷付けないように気をつけてます。パパならば黒髪っていうのは、その人の考えだし、否定することは絶対にしません。いろんな人がいて、いろんな考えがある。それが多様性だと思うから」

「男は仕事、女は家事・育児」という固定的なジェンダーロールについても、ひとつの考えとして否定はしないが、強要はすべきではないと語る。

引用元:https://www.pen-online.jp/article/007700.html

メディアではぺこりゅうちぇるに子供が産まれてから、りゅうちぇるを「父親、夫」として報じることが多くなりました。

りゅうちぇるは、そういったメディアや世間からの圧力やイメージに、長いこと苦しめられていたのではないでしょうか。

性別を超えた関係が理想

そして、ぺことの生活についても、男だから女だから、という考えは持っておらず、性別を超えた関係だったこともわかります。

「パパだからママだから、じゃなくて自分たちの得意なことを手分けしてやるのがいいと思う。ぺこりん(妻)が洗濯、僕が料理って感じで。家事も育児も女の人がやるのが当たり前っていうのはおかしいし、イクメンって言葉にも違和感を感じます。男の人も、自分の子どもを育てるのは当たり前のことなのに。世の中に育児をやらない男の人が多いのはわかるけど、みんながそうだとは思わないでほしい」

引用元:https://www.pen-online.jp/article/007700.html

性自認したとも言われていますが、りゅうちぇるは性別にこだわらない生き方をしてきているだけだったのでしょう。

なので、一般的な夫(男)ではなく、パートナーという関係を選らんだことにも納得できますね。

とは言え、真実はぺこりゅうちぇるの2人にしかわかりえないのではないでしょうか。

そんな2人は実は離婚していないという声もあるようです。




りゅうちぇるとぺこは本当は離婚していない?

りゅうちぇるとぺこは、コメントの中で”離婚”という言葉を使っていません。

離婚せず籍がそのままである可能性を指摘されています。

ネットでも、離婚したの?と疑問の声が多数上がっていました。

確かに、こうして本当のことをカミングアウトできたことで、あえて籍を抜くメリットはないかもしれません。

2人が本当に離婚したのかどうかについては、明らかになり次第追記していきます。