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PRIKIL/プリキル rinko(りんこ)のwikiプロフ!ダンス歴1年で下手!?オーディションを勝ち抜いた3つの理由を調査!

rinko

オーディション番組「Who is Princess?」略してフープが終了して、新たなアイドルPRIKIL(プリキル)が結成されましたね!

PRIKIL(プリキル)のメンバーには、NANA・UTA・RIN・RINKO・YUKINOの5人が選ばれました。

その中でも、ダンス歴がたった1年にも関わらずオーディションを勝ち抜いたrinko(りんこ)について気になる方も多いのではないでしょうか?

そこでこの記事ではPRIKIL/プリキル rinko(りんこ)の、

  • wikiプロフ
  • 性格
  • ダンス歴1年で下手だった?
  • オーディションを勝ち抜いた理由
  • フープリの視聴方法

について解説します。

PRIKIL/プリキルrinkoの本名・出身・学校などwikiプロフ!

名前 rinko(りんこ)
本名 不明
生年月日 2007年2月11日14歳
身長 157cm
出身地 千葉県
趣味 いろんな味のじゃがりこを食べること
好きなじゃがりこ 海苔塩バター
チャームポイント 口の右側のほくろ
事務所 FNC entertainment Japan
デビューして大きくキラキラしたステージにたつこと。みんなに愛されるアイドルになりたい。
憧れる人物 TWICE モモ

PRIKIL/プリキルのrinkoは2022年2月時点で14歳の中学3年生です。

出身は千葉県、本名は明かされていません。

rinkoの特技は、なんといっても綺麗な高音が出せることです。

以前されたインタビューでも、

rinko
rinko
このメンバーの中では”高音が1番得意”なので負けないと思います

と語られていました。

その言葉通り、デビューメンバーが発表された際は歌声を高く評価されていましたね。

rinkoは、とにかくじゃがりこが好きな女の子です。

これから挑戦したいことは、

ダンスの実力をつけてセンターで目立ちたい!

と語られていますので、ダンスの実力をつけてくるでしょうね。

rinkoがセンターで活躍する日も近いのではないでしょうか?

rinkoのインタビュー動画

PRIKIL/プリキルrinkoがアイドルを目指したきっかけ

PRIKIL/プリキルのrinkoがアイドルを目指したきっかけは、

アイドルを真似するのが好きだった

からです。

rinkoは、幼い頃から歌ったり踊ったりするのが好きな子供だったそうです。

好きなだけで、歌もダンスも習ったことはなかったようですが、アイドルの真似をするのが好きでよく真似していました。

いろんなアイドルの動画を見て真似するうちに、rinko自身もアイドルになりたい!と思ったそうですよ。

歌を習ったことがないのに、あの綺麗な高音が出せるのは凄すぎますね。

PRIKIL/プリキルrinkoの性格

PRIKIL/プリキルrinkoの性格は、

おっとりマイペース

な性格です。

rinkoの見た目は大人っぽく、中学生には見えませんよね。

しかしメンバーの中の担当は、癒しキャラでマイペースな性格から大人っぽい見た目のギャップがあります。

見た目も性格も、女優の「のん(能年玲奈)」さんによく似ているなと感じました。

めちゃくちゃ似ていませんか!?

きっとこれからもっともっとファンが増えるでしょうね!

rinkoの性格についてネットの声

可愛くて、性格までいいのは本当に無敵です。

 

PRIKIL/プリキルrinkoのダンス歴は1年で下手だった!?

PRIKIL/プリキルrinkoのダンス歴は1年なのでダンスが下手なのではないか?という疑惑もあります。

実際のrinkoのダンス歴と実力についてリサーチしました!

ダンス歴1年

PRIKIL/プリキルrinkoのダンス歴はたったの1年です!

フープリのオーディションには、ダンスの経験が10年以上のメンバーもいたんです。

そんな中、ダンス歴1年でオーディションに参加し、合格するってすごすぎませんか!?

たった1年で互角に戦えるほどになるとは、rinkoは相当努力したのではないでしょうか。

では、実際のrinkoのダンス実力について見ていきましょう。

 

ダンスは下手?

rinkoはダンス歴1年ですが、ダンスが下手ではありません。

rinkoのダンスがこちらです。

すごく上手ですよね!

rinkoは今の事務所に所属したのち、ダンスのレッスンを受け始めたようです。

フープリのオーディション参加者は、その事務所でトレーニングを受けた15名です。

ということは、フープリのオーディションに出るための審査があったはず…。

その審査を通過しているところを見ると、rinkoのもともとのダンスのセンスはかなり高かったことがわかります。

rinkoのダンスは、ただ踊るだけではなく、歌詞にあった表情や仕草などもちゃんとできます。

ダンス歴1年でここまで成長できるなら、まだまだ伸びしろを感じますね。

これから先、ダンスがさらに上達することは間違いないでしょう。

PRIKIL/プリキルrinkoがオーディションを勝ち抜いた3つの理由

PRIKIL/プリキルrinkoがオーディションを勝ち抜いた理由がこちらです。

  1. 圧倒的な高音ボイス
  2. 伸びしろを感じるダンス
  3. 成長スピードが早い

①圧倒的な高音ボイス

PRIKIL/プリキルrinkoがオーディションを勝ち抜いた理由1つ目が、圧倒的な高音ボイスです。

rinkoの歌声がこちらです。

透き通っていて、でも力強さも感じる歌声ですね。

rinkoは、幼い頃からアイドルを真似しているうちに、高音が出せるようになったようです。

もともと高音は出せていましたが、フープリのボイトレに取り組むことによって、

さらに綺麗な高音

が出せるようになったようですね。

デビューメンバーが発表される際に、フープリのボーカル指導担当の佐藤涼子先生にも、

佐藤涼子
佐藤涼子
はじめは、喉も聴いている側も苦しい歌い方をしていたけれど、そこからの努力が凄かった

と、絶賛していました。

グループにひとり、高音が出せる子がいると、歌全体にまとまりが出て、キレが良く、より魅力的な歌になりますよね。

rinkoの歌声がPRIKILには必須だったのではないでしょうか?

 

②伸びしろを感じるダンス

rinkoがオーディションで勝ち抜いた理由2つ目が、伸びしろを感じるダンスです。

ダンス歴1年のrinkoは、ダンスで苦戦することも多々ありました。

たしかにダンス歴1年でここまで踊れるようになったことはすごいです。

しかしダンス歴が長いメンバーに比べてしまうと見劣りする部分もありましたよね。

rinkoのダンスはまだまだこれから伸びしろを感じさせるダンスです。

他のメンバーの方がダンスは上手いかもしれませんが、先を見越しての合格だった可能性が高いですね。

努力家なrinkoならきっとその期待に応えるでしょう!

③成長スピードが早い

rinkoがオーディションを勝ち抜いた理由3つ目が、成長スピードが早いです。

rinkoは、最初からずば抜けた才能があったわけではありません。

しかしとにかく成長スピードが早いんです。

歌を注意されても、直すのが早くて表ではおっとりしていますが、裏ではかなり努力しているんでしょう。

rinkoがこの先数年後に、どんなアイドルになっていくのかとても興味がわいてきますよね。

rinkoの素直な性格なので、早く成長できるんでしょうね。

PRIKIL/プリキル「フープリ」の視聴方法!

PRIKIL/プリキルのオーディション番組「フープリ」は、Huluで視聴可能です。

Huluなら、フープリ完全版(舞台裏なども収録した)をいつでも何度でも視聴できます。

Huluでは、2週間無料お試し期間があります。

通常月額1,026円(税込み)ですが、登録から2週間以内に解約手続きをすれば無料で視聴でき、利用料金を請求されることはありません。

登録方法

Huluの登録方法がこちらです。

  1. Huluのサイトにアクセス
  2. メールアドレス入力
  3. 確認コード入力
  4. 個人情報の入力・支払い方法の選択

それぞれ解説していきます。

Huluのサイトにアクセス

Huluのサイトにアクセスし、

【今すぐ無料でお試し】

を押すと、登録画面に移行します。

メールアドレス入力

自分の登録するメールアドレスを入力しましょう。

GmailやYahooメールなどのフリーアドレスでも大丈夫です。

確認コード入力

先に入力したメールアドレスにHuluからのメールがとどきます。

Huluから受信したメールに4桁の数字が記載されています。

その数字を入力しましょう。

万が一メールが届かない場合、アドレスが正しいか、迷惑メールフォルダに入っていないかを確認しましょう。

個人情報の入力・支払い方法の選択

名前・性別・生年月日を入力しましょう。

個人情報が入力できたら、支払い方法を選択して登録完了です!

早ければ3分ほどで登録完了します。

2週間以内に解約すると無料なので、2週間の間にフープリを1話から見返すのもありですね。

 

まとめ:フープリrinkoのwikiプロフやダンス歴

この記事ではPRIKIL/プリキルrinko(りんこ)の、

  • wikiプロフ
  • 性格
  • ダンス歴1年で下手だった?
  • オーディションを勝ち抜いた理由
  • フープリの視聴方法

について解説しました。

PRIKIL/プリキルrinkoは、じゃがりこ大好きな14歳のおっとりした女の子です。

ダンス歴は1年ですが、1年に見えないほど上手く、まだまだ伸びしろを感じます。

歌やルックスはもちろん、ダンスの伸びしろや成長の速さが評価されてオーディションを勝ち抜いたようです。

フープリはHuluで視聴可能なので、是非2週間の無料期間内にフープリを見返しましょう!

最後まで読んでいただきありがとうございました。